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マルグリット [ステージ]


21日の夜、てびちくんといっしょに久々にミュージカルを観に行きました。
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藤原紀香さんのマルグリットです。 地震や停電もあり6日間休演になっていたのですが、17日から復活していました。

随分前からチケットは持っていたのですが、こんな時だから行くのも考えました。また、家の窓の故障もあり、ほとんどムリだなぁと思っていました。 窓の故障が直り、行くと決めたのはお昼頃でした。

行って良かったです。
二人で感動して帰ってきました。

藤原紀香さん、すごかったです。オーラが違いました。華です。

前から六列という良い席だったので表情や細かな仕草もよくわかりました。 話にぐいぐい引き込まれました。

そして歌、ごめんなさいはっきり言って期待していませんでした。

しかし、見事に裏切られました。

良かったです。相当練習されたのではないでしょうか。あの難しい曲をよく歌いこなしていました。

↓歌声はこれ 製作発表のときだそうです。
http://www.youtube.com/watch?v=cZXKS3pN-9M

私は一昨年の元宝塚の春野寿美礼さんの初演をみていますが、今回の方が好きですね。

紀香さんのマルグリットの方がしっくりきました。
アルマン(恋人)やオットー(夫)がメロメロになってしまうのわかるなぁと思いました。

更に進化した再演がみたいです。

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終演後、このような時に足を運んでくださりありがとうございます。と挨拶があり、その後も紀香さん募金箱を持ってみんなに声をかけて募金活動もしていました。

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私とてびちくんもちょっとですが協力してきました。

こんな時に・・と思いましたが、行って本当に良かったです。


Billboad Live TOKYO Janis Ian [ステージ]

週末、てびちくんが会員になっているビルボードのライブに一緒にいきました。

今回のライブはジャニス・イアンさんです。

ジャニス・イアンさんは小学生のころテレビで聴いたり、姉がレコードを持っていてよく聴いていました。
ジャニス・イアンさんは私達がファンであるアンジェラ・アキさんとも中がよく、先日発売されたアルバムLIFEでもデュエットをしています。
その曲、Every Woman's Songを聴いて、ジャニス・イアンさんを思い出し、いい曲だったなぁ・・・と思っていたところだったので、てびちくんの誘いには「行く!行く!」と応えていました。

そして、もしかしたらアンジーがシークレットゲストで出演するかも?なんて話もあり、二重に楽しみになっていました。

Billboad TOKYOは六本木のミッドタウンにあります。とてもおしゃれな感じでした。
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お食事をいただきながら観る事ができます。夜景もきれいでした。
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ギターやピアノを弾きながら、心がなごむ歌声を聞かせてくれました。
特に、Will You Dance ? や Love Is Blind は懐かしく口ずさんでしまいました。


そして、ジャニス・イアンさんの会話の中でアンジェラ・アキさんを娘みたいに思っているというフレーズがあり、本当にアンジーが登場しました。
いつものTシャツと珍しくスカート姿でした。
Every Woman's Songをアンジーのピアノとジャニスさんのギターで聴かせてくれました。
ジャニスさんは本当にママのようにアンジーを包み込むように歌っていました。

あっという間の時間でした。1時間40分くらいだったかな。
非常にステキなひとときでした。

帰りにミッドタウンの夜景を見つつ、(スケートリンクもありました)ほっこりした気持ちで帰ってきました。いい週末でした。
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ウーマン・イン・ホワイト [ステージ]

今年初めてのミュージカル観劇は、ウーマン・イン・ホワイトでした。(2010/1/23)

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久しぶりの青山劇場、今回はてびちくんと観劇です。
ウーマン・イン・ホワイトはアンドリュー・ロイド・ウェーバーの作品です。
余談ですがアンドリュー・ロイド・ウェーバーは、オペラ座の怪人、キャッツ、ジーザスクライストスーパースターなどで有名です。この3作品は見たことがありますが、中でもオペラ座の怪人はラフティーのベストミュージカルの第3位の作品です。ちなみに第一位はレ・ミゼラブル、第二位はエリザベートです。

オペラ座の怪人は、実はてびちくんと本場ロンドンで観劇したことがありますが、お疲れだったのかてびちくんは、ほとんど寝てしまってまったく覚えていない過去があります。(笑)
同じアンドリュー・ロイド・ウェーバー作品、また睡魔に襲われないかひそかに心配していました。

しかし、今回はサスペンスタッチのミュージカルのため、大丈夫だったようです。(ホッ)

出演は
マリアン:笹本玲奈
ウォルター:田代万里生
ローラ:大和田美帆
フォスコ伯爵:岡幸二郎
アン・キャスリック:和音美桜
パーシヴァル男爵:パク・トンハ
フェアリー:光枝明彦 のみなさんでした。

千秋楽前日だったのですが、気合も十分でさすが実力者そろいでよかったです。
田代さんもミュージカル3作品目ということでしたが、歌うまさんでよかったです。
以外と言っては失礼ですが、大和田美帆さん(岡江さんと獏さんのお嬢さん)の歌よかったです。
演技はうまいと聞いていたのですが、歌もお上手でした。

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今回は歌がうまい人が多かったので物語に集中できたような気がします。
主役マリアン役の笹本玲奈ちゃんは再演のため、落ち着いて貫禄の歌と演技でしたし、
怪しいイタリア人医師のフィスコ役の岡さんやDV男爵のパーシヴァル卿役のパクさんの演技が印象的でした。

あっ!パクさんは、あまりの姿勢のよさとカチッとした髪型にオードリーの春日に見間違うこともありました(^_^;)

それからちょっと楽しみにしていたのが元宝塚の和音美桜(かずね みおう)さんでした。
ローラ役の美帆ちゃんと双子のように似ているという設定だったのですが、本当にどちらが美帆ちゃんで美桜さんなのかわからなくなることもありました。

美桜さんとても美しい方で、声もかわいらしかったです。一度ガラコンでウエストサイドストーリーの曲を霧矢大夢さんとのデュエットで聞いたことがあり、ちょっと注目していました。
以前、宝塚に在籍しながら外部出演でウエストサイドストーリーに出演なさったことがあると聞いて、そのときももっと外部の作品にでてほしいなぁと思ったものでした。
これからどんどんいろいろな作品にでてほしいですね。

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ところで、ワタクシとんでもない事態になりまして・・・
物語後半、いいところで急にお腹が痛くなってしまい、通路側の席だったのが幸いとばかりに途中で席を離れる事態となりました。
トイレに駆け込みましたが・・・・ナント舞台の音声はしっかりトイレにも届いていて、何とかストーリは抜けずに済みました。(^_^;)>どうなることかと思っちゃいました。

終演後、ちょっぴりおまけで、アフターイベントとして指揮者の塩田明弘さんのトークとオーケストラから3名の方が演奏をしてくださいました。舞台裏の話や音楽についていろいろ解説が聞くことができておもしろかったです。
てびちくんもとても楽しそうでした。

二人とも大満足の舞台でした。







 


西城秀樹クリスマスディナーショー [ステージ]

12/21に西城秀樹ディナーショーにてびちちゃんと出かけました。
このチケット一人4万円もするものなのですが、会社の取引先さんから2枚いただくことができて
でかけることにしました。絶対自分じゃ買えません!!

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てびちちゃんも、小さいころよく秀樹の歌を歌っていたらしく、部屋にポスターを貼っていたかも?なんていっていて、ちょっとうれしそうでした。

会場は東京プリンスホテルの鳳凰の間です。一応、私たちもジャケット着用で行きましたが、ドレス和服を着飾ったマダムがたくさん来場されていました。[ぴかぴか(新しい)]

最初はディナーです。これがおいしかった~[レストラン]
ドリンクもフリーでシャンパンワインをいただきました。
クリスマスカクテルもちょっと気になったのですが、ショーで寝ては大変なので控えめにしました。

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食事の後は、いよいよショーの始まりです。
いやーやっぱり、何歳になってもスターというオーラは変わりませんね。
ハスキーボイスは健在でした。

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席は一番後ろだったのですが会場の真ん中にもアイランドステージがあってそこでYMCAなどノリのいい曲をたくさん歌ってくれたのでうれしかったです。てびちちゃんと一緒に立ち上がりYMCAをやっちゃいました。


曲はオリジナル曲からビートルズや山下達郎まで様々で、あっという間の時間でした。
披露された秀樹の曲をみな口ずさむことができたことに驚きでした。
忘れていないもんですねー

らふてぃー感激!![グッド(上向き矢印)][ぴかぴか(新しい)]


長い(^_^;) [ステージ]

土日は映画ミュージカルをみました。

土曜日は昨年末に新宿コマのラスト公演だった「愛と青春の宝塚」の舞台を映像に撮り映画化したものをみました。ゲキシネっていいます。

舞台挨拶があり、主演のりゅーたん役の紫吹淳さんが登場でした。
もともと舞台は3時間近くある作品だったのと舞台挨拶(じゃんけん勝ち抜きプレゼント付)もあったので2時半から始まり終わったのは6時近くになってしまいました。

ちょっと疲れちゃいました。
でも話はとても面白かったし途中ちょっぴり涙ぐんでしまうシーンもありました。
さすが皆元宝塚トップの方々うまいですね。

そして日曜日は宝田明主演の「赤ひげ」をみました。
これも長い長い・・・
ミュージカル座の作品なんですが、いろいろエピソードをつめこみ過ぎちゃってちょっと間延びしちゃった感じです。途中であきちゃいました。
18時半から始まり終わったのは22時でした。

宝田さんはさすがの貫禄でした。芸能生活55周年だそうです。
最初のうち赤ひげに反発する若い医師に今度レ・ミゼラブルでアンジョルラスを演じる松原剛史さんが抜擢されていました。
ちょっと緊張していたかな。

というわけで二日連続で長い話をみたので、肩こりがすごいことに!!
首筋がバリバリです。


宝塚BOYS [ステージ]

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昨年の初演は完売で観ることができなかった宝塚BOYS
今年の再演は譲渡版で譲ってもらえてやっと観ることができました。
何と2列目という席でした。

シアタークリエはレベッカ以来2度目の劇場です。
道を挟んだ向かいに東京宝塚劇場があるこのシアタークリエで宝塚BOYSが上演されるのも何か縁めいている気がしました。

出演は柳家花縁さん、葛山信吾さん、吉野圭吾さん、山内圭哉さん、初風諄さん、山路和弘さんなどです。花縁さんは人気落語家で最年少真打、小さんさんのお孫さんですが、小さいころからバレエピアノを習っていたそうで、舞台上でもピアノやバレエの才能をみせてくれます。お兄さんは元バレエダンサーで現在俳優のの小林十市さん。お兄さんの方がちょっとカッコイイけどね。お兄さんの舞台は2度ほど見ています。

お話は昭和20年8月15日から始まります。戦後、女の園宝塚に一時期男子部があったそうです。でもその男子部は、日の目を見ることなく解散してしまったという実話です。

ラストシーンでは、幻の男子部のレビューに、笑いながらもせつなくて涙が出ました。
一生懸命に「♪すみれの花 咲く~頃~♪」をとっても幸せそうに歌う姿は感動的です。

出演者では、山路さんがいいですね~ とっても渋い!!何だかドキドキしちゃう色気がありました。
葛山信吾さんは意外と歌もお上手なんですね。カッコよくハンサムで歌も上手!!揃ってますねー

初風さんは、最初掃除のおばさんで出てきたときに初風さんだとわかりませんでした。うまいですね。
エリザベートの皇太后から掃除のおばちゃんまで幅広いです。
このおばさんはタダものではないな!と思っていたのですが、娘役のセリフ稽古のときやレビューではやはり元トップ娘役で初代マリーアントワネット!オーラがありますね。

吉野圭吾さんは、ラストのレビューではピカイチのダンスメイクもばっちりで隣の宝塚劇場の男役さんかと思ってしまうほどでした。綺麗!!

存在感をだしていたのは山内圭哉さん、いつものつるつる頭や関西弁を活かしつつ、笑いをとっていました。

東京公演は8月までで、この後は兵庫公演だそうです


ガラスの仮面 [ステージ]

さいたま芸術劇場に音楽劇 「ガラスの仮面」を観にいきました。

「ガラスの仮面」は単行本も現在発行されている42巻まで全部もっています。
主人公北島マヤの演劇にかける情熱や、劇中劇の魅力に夢中になっていたものです。

今、いろいろ舞台をみていますが、もしかしたら舞台の魅力に興味をもたせてくれたのはこの「ガラスの仮面」かもしれませんね。あっまた、花とゆめで連載が再開されたそうですよ。

さて、舞台 「ガラスの仮面」ですが、最初はあまり期待していなかったんです。
この舞台はオーディションでキャストを募集していて、誰になるんだろう・・・ってちょっと期待していたんです。

結果はマヤちゃんが大和田美帆さん、亜弓さんが奥村佳恵さんということで、あれっ?て感じになっちゃって。大和田美帆さんは岡江久美子さんと大和田獏さんの娘さんで他の舞台にも出演されているのでちょっと七光りかなぁと思ってしまいました。(奥村さんは初舞台のかたと聞いています。)

マヤちゃんは、何も取り柄がない平凡な女の子なのに演劇に対しては天才的な才能を発揮するという少女。それに対して亜弓さんは芸能人の娘で美貌と才能がありながら親の七光りといわれてしまうことに反発をするという設定。

勝手にマヤちゃんは、あの子は誰?っていう人を想像しちゃっていたのと、かなりの演技派じゃないと思ってしまっていました。

しかし、ごめんなさいねー 大和田美帆さん。体当たり演技とってもよかったです。感動してしまいました。マヤちゃんでしたよ。<(_ _)>

奥村さんは、初舞台ながらりっぱでしたよ。きれいなお顔とすらりとしたスタイル。亜弓さんの雰囲気をだしていました。\(^o^)/

蜷川さんの演出でしたが、何だか演劇人に捧げるって感じを受けました。
本物の雨が(しかも土砂降りの雨)が何度も舞台に振りました。
あの雨の演出が、気持ちをとっても表わしていていいですねー

そして、ガラスの仮面といえば、月影先生!夏木マリさん ちょっと魔女っぽいけど月影先生でした。
テレビの野際さんもまさに月影先生でしたが、今回は歌もあるので、夏木さんなんでしょうね。

お話は、全日本演劇コンクールが終ったところまででした。
アンコールも皆、総立ちで大声援でした。きっと第二弾がありそうな感じがしました。

北島マヤ   大和田美帆
姫川亜弓   奥村佳恵
桜小路優   川久保拓司
速水真澄   横田栄司
北島 春   立石凉子
姫川歌子   月影 瞳
小野寺    原 康義
青木 麗   月川悠貴
二ノ宮恵子  黒木マリナ
源造     岡田 正
月影千草   夏木マリ
演出     蜷川幸雄

シンデレラ 新宿コマ劇場 [ステージ]

今日はるみちゃんと新宿で待ち合わせでした。

待ち合わせ時間まで随分あったので、ふらっと寄ったメガネ屋さんでメガネを作りました。
今は安いですねー
8400円でできちゃいました。しかもわずか一時間で!!(^-^)
ちょっと乱視が進んでたぁー (>_<)

色やデザインもいろいろあって迷ってしまったのですが、赤いメガネにしました。
私は色は赤・ピンク・白が好きです。
ピンク系のメガネは持っているので、今回は赤にしました。
赤はかわいいのですが、ちょっと目立つかなぁ・・・と思って無難な薄茶色と迷ったのですが
やっぱり何だか好きな赤にみょーに惹かれちゃって、赤にしました。

何だか赤いメガネをかけると気合いが入るような気がします。(単純だぁ~)

るみちゃんに見せるとよく似合っていると言ってもらえたのでよかったです。(^_^)/

真赤なメガネをかけて、今日はモー娘。と宝塚のコラボのミュージカル シンデレラを観に行きました。

なかなか貴重な楽しい舞台でした。
初めて見る生のモー娘。と宝塚です。
主演はモー娘。の高橋愛さん。愛ちゃんは歌うまいですね。それにダンスも!きっとバレエをやっていたのかなぁ・・びっくりです!!感心しちゃいました。背はちっちゃいけど、宝塚のお姉さんたちに負けていなかったよー
宝塚では、愛華みれさん、麻路さきさんがさすが元トップ!オーラがありましたね。

今日の舞台は新宿コマ劇場。今年いっぱいで解体されてしまいますので貴重な体験です。
隣のオバさんが子供になぜ、コマ劇場というのかを説明していて、へーそうなんだと思いました。
舞台中央の大きな二重円のセリがぐるぐる回っていたのですが、あの中央のセリが独楽のようなので
コマ劇場というそうです。へぇーへぇーへぇー\(^o^)/

舞台は1幕、2幕の後フィナーレショーと銘打って、モー娘。の歌とダンス、そして宝塚の歌とダンスがありました。

どちらもすばらしかったですが、やっぱり私は生宝塚が印象的でした。
ダンスがすばらしい。思わず体が動いてしまいます。
コマ劇場のコマもくるくる回るし、人もくるくる回る。天井のミラーボールもくるくる回っていました。
宝塚を観に行った人がショーがすばらしいと言っていましたがよくわかりました。

カーテンコールでは、一人一人挨拶がありました。今日は初日だっけ?と思うほどファンサービスのカーテンコールでした。
特に復帰した愛華みれさんの挨拶にじーんとしてしまい、ちょっともらい泣きしそうでした。
はぁ~本当に出演者はすべて女性という貴重な舞台 たっぷり堪能してきました

イーストウイックの魔女 [ステージ]

昨日は、久々の観劇でした。
帝国劇場でイーストウイックの魔女をみました。2003年に一度みていますが再演です。
出演は陣内孝則さん、涼風真世さん、森公美子さん、マルシアさん、大浦みずきさんです。

今回は、再演ということで流れがよくなった気がしました。中でも(前回もそうでしたが)大浦みずきさんの恐妻が断トツで楽しくよかったですっ。
また、見せ場のフライングもよかったです。もりくみさんが超低空飛行でした(^u^)

そのあとは新しくできた有楽町のお店へGO★
まず、有楽町ITOCiAへ・・・ここは丸井がキーテナントになっていて、飲食店がたくさん入ってました。先日めざましテレビでも紹介していたけどスイーツのお店がたくさん入っているそうです。どのお店もすごい行列でしたよ。おいしいのかなぁ・・・

それからマロニエゲートへ・・・ここのお目当ては東急ハンズ!銀座限定のものがたくさんあるらしいです。だけどすごい人人人。(*_*)
ハンズやロフトは大好きなので、行くとかなりの時間を過ごしてしまいます。

コスメコーナーで櫛を買い、手芸コーナー手作りピアスキットを買いました。がんばって作ってみよっと(^-^)工具は高いから買わないことにして、明日ダイソーでそろえちゃおうということにしました。

8階で携帯電話に貼るシールをたくさん売っていました。特別にシールを買った人には無料でデザインして貼ってくれるというので、お願いすることに!!
ゴージャス携帯になってしまったぁ・・ 会社で出すのちょっとはずかしい??

男でもなく女でもない怪かしの者 [ステージ]

22日はシアター1010で関ヶ原異聞を観てきました。

宝塚と歌舞伎の異種格闘技といった感じで、おもしろかったです。

最後は和風エリザベートといった感じでした。貴城けいさんはきれいですねぇ。

男でもなく女でもない怪かしの者というフレーズが印象的でした。


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